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商談中の注意点

分譲デザイナーズマンションのモデルルーム見学会では必ず商談スペースがあります。最初に担当者を紹介された後シアターコーナーや模型、パネルコーナーでマンションの説明を受け、実際にモデルルームを見学してから再び商談スペースに戻るのが共通する流れです。

 

ただ様子を見に来ただけなら商談は辞退することもできますし、モデルルーム見学会の後セキュリティー面説明会、管理費説明会など何段階にも渡って説明会を開くパターンも少なくありません。その場合見学会ではお互い大体の感触を掴む程度の話し合いしかなされないケースも珍しくありません。会社の方でも何度も説明会を開き、訪れた見学者の本気度を試すと言うわけです。

 

もちろん見学会次第ではいきなり最初の説明会で本格的な商談に入ることもあります。購入を真剣に考えている方も他の物件と見比べる為にも、早い段階で具体的な話をヒアリングしたいところではないでしょうか。

 

担当の営業マンとの商談では質問しにくいことも素直に訊くことが重要です。ホームページなどの情報サイトでは漠然とした情報しか記載されていませんし、例えば購入したマンションを賃貸に出したい、と不動産投資目的の場合も商談中に詳しい話を聞いておいた方が参考になります。

 

不動産投資できない物件もありますし、可能な物件ならそのエリアの家賃相場や需要なども質問しておくべきです。自分たちの為のマンションを購入する場合も、現在どういった方たちがモデルルームに見学に来ているのか、ペットの有無や家族構成なども含めてチェックしておきましょう。

 

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